私のぎっくり腰
3月にぎっくり腰になった
朝起きると腰がとても痛い
どうなってしまったんだろう
整形外科でCT,MRIをとって診断では脊椎管狭窄症
硬膜注射を3回行った
3週間くらいで症状はぐっと楽になった
これならと練習場に行きドライバーを振り出した
なんだか、腰の調子が良くない
左足のふくらはぎが痛い
川島整形外科にも行ってみた
言われることは同じである
結局、これを治すのは自分しかないのか
朝起きると腰がとても痛い
どうなってしまったんだろう
整形外科でCT,MRIをとって診断では脊椎管狭窄症
硬膜注射を3回行った
3週間くらいで症状はぐっと楽になった
これならと練習場に行きドライバーを振り出した
なんだか、腰の調子が良くない
左足のふくらはぎが痛い
川島整形外科にも行ってみた
言われることは同じである
結局、これを治すのは自分しかないのか
日記
4月25日
選挙戦後半戦、枚方市の市議会議員共産党は3人に激減。とても残念です
政治が悪くて、何とかしてほしい
国保料金がとても高い
それが政治には結びつかない
維新の会に票が流れてしまう
何とかしてくれるだろう:これが市民の声
維新の会はいま勢いをつけている
大阪市の市長も手に入れたい
その結果の政治はどうなるのか これを理解できる人が増える事が大事なんですが
選挙戦後半戦、枚方市の市議会議員共産党は3人に激減。とても残念です
政治が悪くて、何とかしてほしい
国保料金がとても高い
それが政治には結びつかない
維新の会に票が流れてしまう
何とかしてくれるだろう:これが市民の声
維新の会はいま勢いをつけている
大阪市の市長も手に入れたい
その結果の政治はどうなるのか これを理解できる人が増える事が大事なんですが
私のぎっくり腰
3月にぎっくり腰になりました。とても痛くて、動くことも出来ません、整形外科に受診し、CTやMRIを執りました。病名は脊椎管狭窄症とのことです。3回の硬膜へのブロック注射をしました。理学療法士からは左足の土踏まずぎが扁平足になっているために、左ふくらはぎの過緊張が来ているといわれました。扁平足を補正するために、そこへ何か固い物で扁平足を補正するものが必要かもしれないと言われました。
そんならばと、歯科用のレジン樹脂でそれを作り、入れてみたところ急に痛みが取れていきました。
だいぶ良くなったので、ゴルフもいきました。なんとかまわれるようになりました。
ただ、良くなったと喜んで、ドライバーを振り回したところ、また痛みが出てきました。鉄アーレイの散歩ではでないのに、クラブを振ると調子が良くないので、今後はやり方を変えて、リハビリにもなるような鍛錬に切り替えていこうと思っています。
そんならばと、歯科用のレジン樹脂でそれを作り、入れてみたところ急に痛みが取れていきました。
だいぶ良くなったので、ゴルフもいきました。なんとかまわれるようになりました。
ただ、良くなったと喜んで、ドライバーを振り回したところ、また痛みが出てきました。鉄アーレイの散歩ではでないのに、クラブを振ると調子が良くないので、今後はやり方を変えて、リハビリにもなるような鍛錬に切り替えていこうと思っています。
日記
関東・東北大震災について、謹んでお見舞いの意を表します。
史上最高の震度9.0、津波、福島原発の被害と3重苦に見舞われた今回の震災、
地震は避けられないとしても、その後の復興や原発の処理については人災ではないでしょう。
構造改革路線のもとで、住民生活が苦しくなり、地方自治体も「3位一体改革」で財源が乏しくなり、国保の保険料の値上げ・住民税・介護保険料の値上げなど、それに仕事が無くなり生活のやりくりが大変となっていたところにこの3重苦の震災です。
政府と東京電力の責任は重大と言わざるを得ません。国民が安心して暮らせるように社会保障が充実して環境と原発被害を除去してゆく事は表裏一体のことです。
特に日本はエネルギー政策で、自然エネルギーには見向きもせずに、ただ、安全神話に頼って日本列島原子力発電だらけにしています。諸外国は自然エネルギーが6割を占めているのに、日本は10%台で、原発がいまでも30%に達し、将来は50%にまで高める計画が進んでいました。
枚方国民健康保険への保険料も2年連続で値上げになっています。
年収300万円一人世帯で3つの保険料(国保・後期高齢者・介護保険料)は合わせて17500円の値上げ、昨年は8000円の値上げでした。震災に強い地方政治、それは住民の福祉を大切にする政治と表裏の関係です。
枚方市が国民保険料の値上げをやめ、社会保障を充実させる政策に変わってゆくことが、震災にも強い地方自治体でもあると思っています・
史上最高の震度9.0、津波、福島原発の被害と3重苦に見舞われた今回の震災、
地震は避けられないとしても、その後の復興や原発の処理については人災ではないでしょう。
構造改革路線のもとで、住民生活が苦しくなり、地方自治体も「3位一体改革」で財源が乏しくなり、国保の保険料の値上げ・住民税・介護保険料の値上げなど、それに仕事が無くなり生活のやりくりが大変となっていたところにこの3重苦の震災です。
政府と東京電力の責任は重大と言わざるを得ません。国民が安心して暮らせるように社会保障が充実して環境と原発被害を除去してゆく事は表裏一体のことです。
特に日本はエネルギー政策で、自然エネルギーには見向きもせずに、ただ、安全神話に頼って日本列島原子力発電だらけにしています。諸外国は自然エネルギーが6割を占めているのに、日本は10%台で、原発がいまでも30%に達し、将来は50%にまで高める計画が進んでいました。
枚方国民健康保険への保険料も2年連続で値上げになっています。
年収300万円一人世帯で3つの保険料(国保・後期高齢者・介護保険料)は合わせて17500円の値上げ、昨年は8000円の値上げでした。震災に強い地方政治、それは住民の福祉を大切にする政治と表裏の関係です。
枚方市が国民保険料の値上げをやめ、社会保障を充実させる政策に変わってゆくことが、震災にも強い地方自治体でもあると思っています・

